int(2779816) string(12689) "ガラスケース標本作成に必要な道具を一式詰め込みました。
お子様の自由研究やインテリア標本作成にいかがでしょうか。
※昆虫は付属しません。昆虫は死後すぐに標本にしてください。腐敗が進み過ぎると標本を作製できなくなります。すぐに作成できない場合は冷凍または乾燥させた状態で保管するようしてください。

使用例や完成イメージ、サイズ感の参考画像を載せています。
標本作成に関しては図鑑やインターネットに詳しい方法が多数公開されていますので参考にしてみてください。

【内容物】
①ガラスケース(縦17.5cm×横7cm)
完成した標本を入れるガラスケース。7~12cm位までの大型昆虫に適したサイズです。
※中サイズ(縦10.5cm×横6.5cm)に変更も可能です。質問やコメントにてご相談ください。

②下地ボード(縦15.5cm×横6.5cm)
標本を乗せてガラスケースに入れる下地です。昆虫のサイズはこのボードに収まる大きさにしてください。高さのある昆虫を入れる場合はカッターで切って横幅を調節してください。

③展脚板(下地ボードと同サイズ)
昆虫の足を針で固定する際に使用します。
④ピンセット(先細タイプ)
昆虫の足や触覚の微調整など、細かい作業をする際に使います。

⑤柄付き針(40本)
展足の際、昆虫の体や足を固定するためのピンです。
大型の昆虫1匹分の展足を行うのに使う量です。

⑥乾燥剤(シリカゲル)
標本の乾燥に使います。

⑦密閉袋
展脚した標本を乾燥剤と一緒に密閉袋にいれて乾燥させます。

⑧木工ボンド
標本を下地ボードに貼り付けたり補修するのに使います。

⑨防虫剤(無臭タイプ)
標本と一緒にケースに入れておくことで標本をダニや寄生虫から守ります。

⑩ラベルシール(4種)
標本のデータを記録するのに使います。
標本が大きい場合はガラスケースの外側に貼ってください。

⑪乾燥剤(シリカゲル)
標本と一緒にガラスケースに入れておくことで標本を湿気やカビから守ります。
※製品ロットや製造時期の違いにより内容物に色やデザインの変更が生じる場合がございます。

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