蓮實重彦の直筆原稿です。
タイトルは『真冬のパリでは、ジャン・ユスターシュの回顧特集が上映されていて、多忙な旅行者を慰めてくれた。』です。
マリ・クレール日本版に掲載されたもので、蓮實重彦の著書『映画に目が眩んで』に収録されています。
合計8枚の原稿(タイトル含む)で、右上がホチキス留め(サビあり)されています。
小シミありますが、経年の割には問題ないと思いますが、
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コメント
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